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レッドウィング ポストマンのサイズ感や魅力を解説|人気の理由やモデルの違いも

2026.08.20
レッドウィング ポストマンのサイズ感や魅力を解説|人気の理由やモデルの違いもの特集バナーです。

RED WING(レッドウィング)の名作として長く愛され続ける「ポストマン」。
革靴らしい品のあるルックスとワークシューズならではのタフさを併せ持ち、幅広いスタイルに合わせられる一足です。
今回は、そんな「ポストマン」のサイズ感やサイズ選びのポイントを徹底解説。
購入前に気になる、「サイズ感は大きめなのか」「履き始めはきついのか」といった疑問を、スタッフの着用レビューとともに詳しく見ていきます。
さらに、定番のポストマン オックスフォードとチャッカの違いや、お手入れ方法、コーディネートまでご紹介。
ポストマンの購入やサイズ選びで迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください!

この記事の目次

RED WING(レッドウィング) ポストマンのサイズ感・サイズ選び

ポストマンをはじめ、レッドウィングのブーツは表記よりも大きめのつくりなのが特徴。
またサイズに加え「ワイズ」と呼ばれる横幅の広さもあり、一般的なスニーカーと同じ感覚で選ぶと失敗しやすいです。
足幅や甲の高さ、合わせるソックスによってもフィット感は変わるため、単純に「普段より何cm下を選べばOK」と決めつけず、自分の足型や、合わせるソックスまで考えるのが大切。
まずはポストマンのフィット感を知り、自分の足型や履き方に合わせて選んでいきましょう。

ポストマンは大きめ?小さめ?

ポストマンは、スニーカーと比べるとやや大きめに感じやすいサイズ感で、スマートなシルエットになっています。
横幅は細めの「Dワイズ」(アメリカでは標準。日本人ではやや狭め)で、採用されている木型はドレスシューズを意識した、レッドウィングの中でも最も細めの210番木型。
つま先部分はゆとりはありつつ、横幅がキュッとなった縦長のシルエットといった感じです。

基本的にジャストで履いているスニーカーのサイズより0.5cm下、幅広・甲高の方は同じサイズを選ぶのがオススメ。
革靴らしい端正なシルエットを見せるためにも、足に沿うフィット感を重視したサイズ選びがいいでしょう。
履き始めは革の硬さも相まって窮屈に感じる場合がありますが、着用につれて柔らかく足に馴染んでいきます。

ポストマン オックスフォード/チャッカのサイズ感の違い

くるぶしが隠れるほどの丈感で、アイレットが3つになったチャッカブーツタイプのポストマンチャッカ。
オックスフォード、チャッカともに同じ木型、ワイズですが、サイズ感が少し異なります。
ポストマンチャッカは爪先からシュータンまで、一枚の革でつながっているため、特に甲高の方は窮屈に感じる場合が。
甲高の方はオックスフォードより+0.5cm、つまり普段のスニーカーのサイズを選んでいただくのがオススメです。

レッドウィングのサイズ表の見方

レッドウィングのサイズ表記はUS規格。
ワイズやモデルによって実際の感じ方が異なるためあくまで目安ですが、日本サイズでは以下の通りになります。

MENS
7 →25.0cm
7H→25.5cm
8 →26.0cm
8H→26.5cm
9 →27.0cm
9H→27.5cm
10→28.0cm
※サイズ換算は目安です。足型やモデルの仕様によって着用感は異なります。

前述の通り、レッドウィングのブーツは大きめのつくりのため、表記サイズより小さめを選んで試着するのがポイントです。

サイズ選びで失敗しないポイント

●かかとを基準に合わせる

サイズを確認するときは、つま先の余りだけでなく、かかとの収まりを重視します。
歩いた際に多少動く程度であれば問題ありませんが、大きく浮く場合はサイズが合っていない可能性があります。
また靴紐を結ぶ際も、しっかりかかとを合わせて整えていくのがポイント。
つま先側に足が寄った状態で紐を締めてしまうと、かかとが浮いたり、履きづらいフィッティングになってしまいます。 ●履くソックスまで想定する

薄手のソックスと、厚手のソックスではフィット感や歩き心地が大きく変わります。
通勤やきれいめな服装が中心なら薄手、秋冬も含めて幅広く履くなら少し厚みのあるソックスを想定して試着すると選びやすくなります。
どちらの場合でも、基本的に足にぴったりフィットするサイズがオススメ。
特に薄いソックスで大きめのサイズを選んでしまうと、靴擦れの原因にもなるので注意が必要です。 ●幅広・甲高の方は窮屈さを確認する

足長だけでサイズを上げると、かかとが余りやすくなります。
幅や甲が当たる場合は、まず別サイズを試しながら、履き口や甲周りのフィット感を確認してください。
革は馴染んで柔らかくなりますが、強い痛みがある場合はサイズが合っていない可能性が高いです。

レッドウィング ポストマン/ポストマンチャッカのサイズ感をスタッフが着用レビュー

ポストマンオックスフォードのサイズ感

【着用レビュー】
普段のスニーカーサイズ:26.0
ポストマン着用サイズ:7(25cm)
着用ソックス:やや厚手

<コメント>
普段のスニーカーは26.0cmですが、やや厚手のソックスを合わせUS7(25cm)を着用。
横幅と甲周りはややタイトですが、つま先には程よくゆとりがあり、かかとの浮きもありません。
新品らしい革の硬さはありますが、履き込むことで馴染んでいきそうです。 【着用レビュー】
普段のスニーカーサイズ:26.5~27.0
ポストマン着用サイズ:7H(25.5cm)
着用ソックス:普通

<コメント>
普通くらいの厚さのソックスで、スニーカーより1.0cm下のUS7H(25.5cm)を着用。
全体的にピタッとしたフィット感で、特に横幅と甲周りはややタイトに感じました。
少し窮屈さはありますが、かかとはしっかり収まり、つま先には程よくゆとりがあります。

ポストマンチャッカのサイズ感

【着用レビュー】
普段のスニーカーサイズ:26.0
ポストマンチャッカ着用サイズ:7(25cm)
着用ソックス:やや厚手

<コメント>
普段のスニーカーより1.0cm下のUS7(25cm)を着用。
つま先からシュータンまで一枚革でつながっているため、足を入れた直後は甲周りにしっかりとしたホールド感があります。
かかとの浮きは少なく、歩行時も安定した着用感でした。
普段のスニーカーよりサイズを下げることで、ポストマンらしいすっきりとしたシルエットにまとまっています。 【着用レビュー】
普段のスニーカーサイズ:26.0~26.5
ポストマンチャッカ着用サイズ:7H(25.5cm)
着用ソックス:やや厚手

<コメント>
やや厚手のソックスだと、横幅と甲周りに窮屈さを感じました。
普通くらいの厚さのソックスなら程よくフィットし、つま先にも適度な余裕があります。
かかとの浮きもなく、馴染むことを考えるとこのサイズが良さそうです。

サイズ選びに役立つ、足長・足囲の測り方

ブーツのサイズ選びのポイントは自分の足の「実寸」を計測するのが重要。
実寸の計測方法は以下の通り。

1.足長
・固い床の上で適当な紙を敷き、両足を肩幅程度に開いて均等に体重を掛け立つ(指先はまっすぐ)。
・かかととつま先の一番長い指に線を引き、その長さを測る。

2.足囲
・親指の付け根の一番出っ張っているところと、同じく小指の出っ張っているところにメジャーを巻きつけ測る。

足長を基準に足長の前後のサイズを選び、足囲でワイズを選べばOK。
左右で足長が異なる場合は必ず長い方に合わせて下さい。
実寸を把握すればサイズ選びの90%は完了したと言っても過言ではないので、是非やってみて下さいね。

レッドウィング ポストマンとは? 魅力を解説

ポストマン オックスフォード 101とは

警察官や郵便局員など、制服を着て働く公務員用の靴、サービスシューズとして1954年に誕生したポストマンオックスフォード「101」。
発売当初は数あるサービスシューズの一足でしたが、USPS(アメリカの郵便局)に採用され、全米の郵便配達員が履くようになり「ポストマン・シューズ」の愛称で呼ばれるようになりました。 ポストマンが名作と語られる理由は、USPSに認可される理由でもあった、高い機能性と普遍的なデザイン性。
スマートなシェイプ、品のある光沢と雨にも強いレザーアッパーを持つシューズに、クッションクレープ・ソールと呼ばれる、柔らかいラバー製の厚いソール。
当時としては画期的な組み合わせで、衝撃を吸収し足への負担を軽くしてくれる一足は、手紙や荷物を届けるために重い鞄を背負いながら何マイルも歩くポストマンにとって待ち望んでいたシューズでした。 装飾を抑えたプレーントゥのデザインはすっきりとしており、革靴にもワークブーツにも見える独自の立ち位置が魅力です。
ミリタリーやアメカジだけにとどまらず、スラックスやセットアップにも合わせやすい。
この振り幅の広さが、現在でも永く愛され続ける理由のひとつです。

ポストマン チャッカ 9196とは

オックスフォードに並ぶ、レッドウィングのポストマンシューズの定番、チャッカ「9196」。
オックスフォードが発売された4年後の1958年にバリエーションとして登場しました。
1980年代に生産中止となったものの、2026年に復刻。
マイナーチェンジを繰り返しながらも基本デザインは変わらず、現在まで高い人気を誇るロングセラーモデルです。 くるぶしほどの高さで短靴に近い手軽さを持ちつつ、オックスフォードとは異なる雰囲気、存在感を放つポストマンチャッカ。
端正さとワークブーツらしい力強さ、どちらも楽しめる一足になっています。

ポストマンオックスフォード/チャッカを比較

ポストマン オックスフォードとポストマン チャッカの大きな違いは、履き口の高さと足元に与える印象です。

ローカットのオックスフォードは、革靴感覚で取り入れやすく、スラックスやデニム、セットアップまで幅広いスタイルに対応。
通年使いやすく、軽快で端正な足元を演出します。
一方のポストマン チャッカは、くるぶしを覆う丈感によってブーツらしい存在感が生まれ、ワイドパンツや軍パン、デニムなどボリュームのあるボトムスとも好相性。
足首まで包み込むことで、より重厚感のあるスタイリングを楽しめます。
着回しやすさを重視するならオックスフォード、足元にボリュームやブーツらしさを加えたいならチャッカがおすすめです。

ポストマンとポストマンチャッカ、どちらがおすすめ?

初めてポストマンを購入するなら、着回しやすいオックスフォードがオススメ。
スタイルを選ばず春夏から秋冬まで使いやすいため、日常のワードローブに自然と馴染みます。

チャッカは、足元に重さを出したい方やブーツらしい存在感を求める方に向いたモデル。
ワイドパンツやミリタリーパンツと合わせたときにも、裾に負けないバランスをつくれます。
どちらもポストマンらしい端正さは共通していますが、軽快さを取るか、重厚さを取るかで選ぶと分かりやすいでしょう。

レッドウィング ポストマンが人気の理由

オンオフ使えるデザイン

ワークシューズをルーツに持ちながら、見た目はいたってシンプル。
丸みのあるプレーントゥとブラックレザーの組み合わせで、デニムやチノパンはもちろん、スラックスやジャケットにもよく合います。

休日はデニムやチノパンと合わせて。
通勤ではスラックスやジャケットスタイルの足元に。
かしこまりすぎず、ラフにも見えすぎない。そのちょうどいいバランスが、ポストマンの魅力。
革靴を日常的に履きたい方に取り入れやすい一足です。

修理しながら長く履ける構造

レッドウィング ポストマンの魅力といえば、やはり長く履けること。
ソールがすり減っても修理や交換をしながら履き続けられるので、気に入った一足を簡単に手放す必要がありません。

アッパーの革はそのままに、必要な部分をメンテナンスしながら履き続ける。
履き込んだ跡や小さな傷も、その一足だけの表情へと変わっていきます。
※製法・修理可否・交換可能なソールについては、掲載商品の正式仕様を確認のうえ記載してください。

履き込むほど馴染む革

履き始めは革の硬さを感じやすく、特に甲や履き口を硬く感じることがあります。
正しいサイズを選んでいれば、歩行によって少しずつ屈曲が生まれ、革が少しずつ柔らかくなり、自分の足に馴染んでいくのもレザーシューズならでは。
最初から柔らかいスニーカーとは違い、履くほどにフィット感が変わっていきます。
少しずつ自分の足に近づいていく過程まで含めて楽しめることが、レッドウィングを履く醍醐味です。

レッドウィング ポストマンのメンズコーデ

ポストマンの魅力は、合わせるパンツや着こなしによって表情が変わるところ。
デニムや軍パンなら程よく品のある足元に、スラックスならかしこまりすぎないバランスに仕上がります。
実店舗で日々商品に触れるスタッフならではの、リアルなサイズ選びや合わせ方も参考にしてみてください。

ワイドパンツに合わせる現代的な着こなし

ワイドスラックスやミリタリーパンツなど、ボリュームのあるボトムスとも好相性。
ゆったりとしたパンツから少し覗く丸みのあるフォルムが、足元だけが浮かず自然にまとまっています。
細身のパンツだけでなく、今っぽいワイドシルエットにも合わせやすい一足です。

松山店 長谷部

Tシャツ×デニム×革靴

Tシャツとデニムパンツのシンプルな組み合わせに、ポストマン チャッカを合わせるだけでいつもとは違った雰囲気に。
スニーカーより少し品がありながら、ブーツほど無骨になりすぎない絶妙なバランスです。
シンプルな服装だからこそ、レザーの質感もしっかり映えます。

福山店 大畑

品よくまとめる大人のUKカジュアル

トラッドな雰囲気の着こなしに、オックスフォードをさらっと合わせたスタイル。
丸みのあるフォルムが程よくカジュアルなので、きれいにまとめても堅く見えすぎないのがポイント。
スラックスなどのきれいめなパンツにはもちろん、少しカジュアルに崩して履くのも◎。

沼田店 江本

間違いない組み合わせ、デニムセットアップ×革靴

デニムに黒革靴という、シンプルだけど間違いのない組み合わせ。
スニーカーより品よく、ブーツほど重たくならないので、デニムのラフさを残したまま足元だけ少し大人っぽく見せられます。
ポストマンを普段着に取り入れるなら、まず試してほしい合わせ方です。

宇品店 廣畑

レッドウィング ポストマンのエイジング・お手入れ

ポストマンに使用されているレザーは「シャパラル」と呼ばれる、光沢・ツヤを意識して仕上げられたレザーです。
光沢のあるシューズは乳化性のクリームで磨き、レザーのケア、補色を行いつつ、輝きを出していきます。

ポストマンの基本的なお手入れ方法について

履いた後はブラシで表面のホコリや汚れを落とします。
シューレースなども外して、オイルやクリームを塗る前に、全体のホコリを落としてください。

濡らして固く絞ったタオルなどで全体を軽く水拭き。
この際、タオルが濡れ過ぎていたり、強く擦り過ぎると、シミや皮の表面を傷める可能性があります。
汚れがひどい場合は無理に擦らず、レザークリーナーなどを使用してください。

全体の汚れが取れたら、コットンのクロスなどに「ブーツクリーム ニュートラル(無色)」か、「ブーツクリーム ブラック」を適量取り、薄く全体に塗布します。
傷などをカバーしたい場合はボディの色と同色の「ブーツクリーム ブラック」の使用がオススメです。

全体への塗布が終わったら、クリームが乾かないうちにブラッシング。
ツヤが出てくるまでブラッシングしたら、最後にクロスなどの乾いた布で、余分なクリームをふき取りながら磨きます。

ポストマンを長くきれいに履くためには、難しいケアを頻繁に行う必要はありません。
日常的なブラッシングと、革の状態に合わせたクリームによる保湿が基本です。

今回ご紹介したケア用品はこちら↓

履き始めを快適にするコツ

最初から丸一日履くのではなく、短時間の外出から慣らしていくのがオススメです。
厚みのあるソックスを合わせると、革との摩擦を抑えやすく、痛みを感じにくいです。
数日続けて履くより、靴を休ませながら少しずつ着用時間を延ばす方が、革の状態を保ちやすいでしょう。
焦らず馴染ませることも、長く履くための大切な工程です。

レッドウィング ポストマンに関するFAQ

Q1:普段のスニーカーと同じサイズで大丈夫?

ポストマンはスニーカーより大きめに感じやすいため、まずは普段のサイズより0.5cm下がおすすめ。
ただし横幅は狭めなので、幅広・甲高の方は普段と同じサイズも試してみるのが◎。かかとが大きく浮かないサイズを選ぶのがポイントです。

Q2:幅広・甲高の場合はどう選ぶ?

幅広・甲高の方は、普段のスニーカーより0.5cm下と同じサイズを履き比べるのがおすすめ。
甲や横幅がきつすぎず、かかとがしっかり収まる方を選びましょう。いつも履くソックスで試着すると、よりサイズ感が分かりやすいです。

Q3:つま先はどのくらい余ってもいい?

歩いたときに指先が当たらず、かかとが大きく浮かなければ、つま先に多少の余裕があっても問題ありません。
革靴はつま先にある程度ゆとりがあるものなので、先端までぴったり合わせなくてもOK。歩いたときに足が前後に動きすぎないかを確認してみてください。

Q4:履き始めに痛い・きつい場合、そのまま履けば馴染む?

新品のうちは革が硬く、甲や履き口、かかと周りに窮屈さを感じることがあります。
履き込むうちに甲や横幅は少しずつ馴染んできますが、指先が当たるほど小さい場合や強い痛みがある場合は、無理せずサイズを見直しましょう。

Q5:ポストマン オックスフォードとポストマン チャッカの違いは?

ローカットですっきり履けるオックスフォードに対し、チャッカは足首まで覆うブーツらしいデザインが特徴。
同じ木型とワイズを採用していますが、チャッカは甲周りを窮屈に感じる場合もあるため、特に甲高の方は、履き比べて選ぶのがおすすめです。

Q6:ポストマンはどのように経年変化しますか?

履き込むほどに革へシワが入り、つま先やかかとの艶、履く人の足に沿ったフォルムに少しずつ個性が表れます。
ブラックレザーのため色味の変化は比較的穏やかですが、新品のきれいな表情から自分だけの一足へ育っていくのもポストマンの楽しみです。

RED WING(レッドウィング)とは

1905年、アメリカ・ミネソタ州のレッドウィングで創業したワークブーツブランド。
過酷な環境で働く人々の足を支える靴づくりから始まり、耐久性と実用性を備えた数々のモデルを生み出してきました。
機能から生まれた無骨なデザインは、時代を超えてファッションシーンでも支持されています。
履き込むほどに革が変化し、修理を重ねながら長く付き合えることも大きな魅力。
ポストマンをはじめ、875やアイアンレンジャーなど、一足ごとに異なる背景と個性を持つブランドです。

まとめ

レッドウィングのポストマンを選ぶ際は、スニーカー表記だけに頼らず、かかと・甲・足幅を基準にフィット感を確認することが大切です。
正しいサイズで履き始めれば、革が少しずつ足に馴染み、コーディネートにも自分らしい表情を加えてくれます。

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